いけばな 竹泉古流ホームページ
しっとりと落ち着いた花器に添えられた一輪の花は、訪れるお客様の心を和ませます。
竹泉古流の生け花は、野に咲く花を添えることから始まり、身近にある素材を使って、花本来の自然に咲いている姿を活かし、茶席や床の間に添え、親しむことを原点としております。
日本古来の伝統を踏まえながらも、現代の生活にも調和し、どなたにも親しんでいただける「心を生ける生け花」として今日に至っております。
あわただしい日常生活のなかにも花を生ける落ち着いたひとときと、花をとおして自然に親しむゆとりの時を持ちたいものです。
花はきっとあなたをいやしてくれるでしょう
| S・45 | 池坊に入門し、生花 盛り花を学ぶ。 |
|---|---|
| H・元年 | 竹仙流家元より指導を受ける |
| H・3・3 | 竹泉古流 創設 代表となる |
| H・5・3 | 竹泉古流 名古屋駅前教室開校 現在に至る |
| H・5・10 | 竹泉古流 名東教室開校 現在に至る |
| H・15・1 | 四日市近鉄百貨店にて陶芸作家 清水酔月作陶展に生け込 |
| H・15・3 | 日本芸術院会員 今井政之先生の個展にて生け花による演出担当 |
| H・15・11 | 生け花インターナショナル名古屋支部松坂屋花展に出展 |
| H・16・11 | 生け花インターナショナル名古屋支部松坂屋花展に出展 |
| H・17・4 | 愛・地球博 市民パビリオンにて 竹泉古流デモンストレーションを行う |
| H・17・8 | 生け花インターナショナル主催 インドネシアへのメッセージとしての花展に出展 |